SCROLL

物流関連のサステナブルな取り組み

  • カートンの再利用を推進し、廃棄および新規購入を抑制
  • ECで使用するパッケージをバイオマス25%の環境配慮素材へ切り替え
  • 本部~DC、DC~DCの定期的な商品移動では、段ボール(紙製のカートン)を使用せず、通い箱(エコビズBOX)を使用
  • ハンガーを使用するブランドについて、リユースハンガーシステムを導入
  • 国内アパレル企業合同でファッション業界のロジスティクス効率化と持続可能な物流の実現を目指す「物流研究会」を発足し、複数社による共同輸送スキームを構築